戦姫絶唱シンフォギア 第2話&3話:感想

2012年1月29日
大好きな高山さんがいなくなったせいか個人的にはスケールダウン。
ちょっと説明多めで盛り上がりに欠けるけれど、響周りはしっかり描けてるから大丈夫かなと思っている。…歌だけはまだ心配だけど。歌いながらの戦闘はシンフォギアの良いところだから、あれだと困っちゃうね。

戦闘は戦い慣れしてない響メインなせいか地味。響の暴走?の演出はありきたりで正直頂けない。アームドギア出せるようになるか、翼と和解してからが本番だろうから、それまではノイズので我慢しよう。

ノイズはけっこう好き。特攻とか合体/分離とかえげつない行動をするのに妙に可愛げがある。響にボコボコに殴られてる姿がなんだか微笑ましく見えてしまうw3話のぶどう型ノイズは動きもキレが良くて面白かった。最後はあっさり死んじゃうとこも儚くて良い。怪獣的だけどファンシー。しばらくはこれで乗りきれるかな。

4話でライバルも登場するみたいだし、そろそろ主役周りも盛り上がるかな?期待したい。

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