『仮面ライダーゼロワン』 第04話「バスガイドは見た!アンナ真実 」:感想

2019年9月22日

■真実(前提から初耳)
・「今明かされるデイブレイクタウン衝撃の真実!」って感じのお話だったのですが、視聴者はデイブレイクタウンについて全然知らないからただの説明にしかなっていませんでした。
登場人物との温度差が激しかったです。爆発があったことも、人災扱いされていたことも、副社長が真実を知ってて隠蔽していたこともどれも初耳です。むしろ既知の情報である暴走ヒューマギアが欠片も出てこなかったことのほうが驚きでした。

・この内容で或人と不破にわかり合われても視聴者目線では全然共感できません。
「なんで対立してたんだろう?」という印象のほうが強いです。普通だとこういう展開は「こんな事情があったならそりゃ二人は対立するわけだ」と納得させる補足説明になることが多いのですが視聴者置いてけぼりで話が進んでいるので余計に引き離されています。

■ヒューマギアより顔が見えない
・或人のことがますますわからなくなりました。
デイブレイクタウンの事故は世間一般では中学生でも知ってるレベルの常識のようでした。これまでの反応を見る限りでは或人もデイブレイクタウンのことはただの事故であり、そのとき自分はヒューマギアの父親がかばってくれたおかげで爆発から生き残れたと考えているようです。これなら腹筋崩壊太郎への暴言も黒歴史にすれば、「ヒューマギアは人類の夢だ」なんて絵空事が口から出てくるのも納得できなくありません。
しかしこの情報から判断すると。ヒューマギアが暴走することもデイブレイクタウンの裏に暴走ヒューマギアが存在していたという不破の証言も今回の滅亡迅雷ネットの関与の証拠も、どれも或人にとっては自分の常識を覆す情報だったように思えます。それがどうしてあんなに淡白でいられるんでしょう。
今回の或人はやたらに社長っぽい言動をしていましたが、私には毎回別人のように見えます。

■販促とバトルが雑
・パンチングコングは雑魚相手で全く必然性が感じられませんでした。
怪人はもっと酷かったです。お話の都合に合わせて逃げたり現れたりしてるだけで萎えまくりなのに、最後はゼロワンを叩き落として乱入しておきながら会話とビデオ上映会の間は邪魔にならないよう画面外で待機する良い子ちゃんになってました。バルカンがゼロワンに向けた攻撃が怪人を狙っていたのが判明したときには「なんでそこにいるの?!」とマジでびっくりしました。

・個人的にはフライングファルコンの出し方に仰け反りました。
飛べるファルコンを強調するためとはいえ「水辺で役に立たない鮫」と「ジャンプしても届かないバッタ」はあまりにも扱いが酷いと思います。ライダーではバッタと言えばジャンプ力という扱いなのに「ジャンプじゃ届きませーんw」って有りなんですか?  スタッフは自分が何をやっているのかを自覚しているのか不安が増しました。

■黒歴史確定?
・もうシンギュラリティと怪人の関係性の設定は無かったことになったと思ったほうが良さそうですね。
ニギローやアンナなどシンギュラリティに目覚めていない個体ばかりがクローズアップされて、シンギュラリティに目覚めた個体はただのモブです。現状だとシンギュラリティが怪人化する素質でしかなく、百害あって一利なしの存在に思えてしまいます。

・恐らく「怪人化するとその時点でドラマが止まってしまう」からゲスト役のヒューマギアと怪人役を分けているのでしょうが怪人化の設定もドラマも不自然で、折り合いがつけられていないと思います。

■2号ライダー化進行中
・不破は或人との確執が早くも消えたみたいでした。
どんどん特徴が失われていて空気化の進行が早いように感じます。1クールも経たないうちに1号ライダーの金魚のフンのようないつもの2号ライダーになってしまうのでしょうか。

■いろいろ違和感
・副社長に全ての責任があるかのような雰囲気になっていて違和感を感じました。前社長の関与が全く疑われないのはなぜなのでしょう? ゼロワンのことも知らなかったようですしそれほど社内で権限があるようには見えないのですが。イズも知らないことを或人に不審がられてもおかしくない立場だと思います。それなのにピンポイントに副社長だけ追求されていることに違和感を感じました。まぁ或人はえこひいき癖があるのでイズに何も言わないことはそれはそれで納得がいきますが。

・立入禁止区域に勝手に入って入手した情報が公に発表されていることも謎でした。いったい誰が何のために禁止区域に設定しているのでしょう? よく公表を差し止められなかったものだと思いました。
それでいて最後の「事件は滅亡迅雷ネットのせいでした」は相変わらずの隠蔽主義でうんざりしました。事件が起きたのは滅亡迅雷ネットのせいでも、ゲストの父親が死ぬはめになったのは暴走ヒューマギアのせいで間違いないと思います。なぜそんなにリスクと被害に無頓着なのか理解できません。

・そもそも作劇上、デイブレイクタウンって入れてしまっていいのでしょうか?
このままだと「もっとくまなく探索していれば滅亡迅雷ネットの計画を妨害できたのに」と言われることになってしまわないでしょうか。少なくとも暴走ヒューマギアがうろついている時点でエイムズの駆除作戦が行われておかしくないと思います。



次回はシリーズ構成ではなく、筧昌也さんという方が脚本を担当するようです。
全く見覚えがないのでググってみたらドラマ畑の人間ですらない、独立系映像監督のようです。経歴だけでは良いのか悪いのか全く判断がつきません。
非シリーズ構成回の常として、やたらにシンギュラリティが重要なように扱われたり、或人のギャグが多かったり、そんな初期設定に忠実な内容が出てきて違和感を感じそうな予感がしています。

コメント

12 件のコメント :

  1. 不破は12年前に自分を襲った暴走ヒューマギアも滅亡迅雷ネットの仕業と理解したから和解した、という解釈でいいんですかね?

    副社長は何を隠しているのでしょうか。実はヒューマギアの暴走は奴らが原因だった、ということだけでは無さそうですよね…

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    1. >不破は12年前に自分を襲った暴走ヒューマギアも滅亡迅雷ネットの仕業と理解したから和解した、という解釈でいいんですかね?

      それかもしくは単純に「こいつは隠し事をしないやつだとわかったから信用する」というだけかが有力だと思います。

      >副社長は何を隠しているのでしょうか。実はヒューマギアの暴走は奴らが原因だった、ということだけでは無さそうですよね…

      常識的に考えるならそれくらいの裏はあって然るべきでしょうね。
      私はゼロワンの脚本水準を信用していないので「ただ副社長を悪者に見せたかっただけで意味はありません」とか「副社長は会社のことを第一に考えているので隠蔽するに越したことはないと思っているのです」とかそんな理由でもおかしくないと思っています。

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  2. >パンチングコングは雑魚相手で全く必然性が感じられませんでした
    必然性だけでいうなら接近戦にはシューティングウルフより適しているのでその選択は問題があるとは思えませんでした。印象づけとしては弱かったと思いますが。
    >副社長に全ての責任があるかのような雰囲気になっていて違和感を感じました。前社長の関与が全く疑われないのはなぜなのでしょう?
    追及しようにも現状最も関与していそうと考えられるのが副社長な以上、彼に飛電側を代表させるのはそうおかしくないと思います。前社長に聞くことができればそうしたでしょうが。それとイズと副社長に対する反応の違いはヒューマギアか人間かにもよるんじゃないでしようか? 相手がヒューマギアより人間の方が交渉する余地がある気がします。
    >なぜそんなにリスクと被害に無頓着なのか理解できません。
    現状では滅亡迅雷に気をつけろ、と言っても一般人に対処しようがありませんし、かといって作中の様子ではヒューマギアの使用を中止することが不可能なほど社会にヒューマギアが浸透しているようです。現実世界でもリスクはあっても普通に運用されていることはたくさんありますし、一応エイムズという組織もあります。何か言うほどのことがあるとは思えません。

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    1. >印象づけとしては弱かったと思いますが。

      私が問題視したのはそこです。販促にならないと出す意味がないので。「出したくないけど無理やり出します。でも適当にやったから販促効果はありません」ではやるだけマイナスです。

      >追及しようにも現状最も関与していそうと考えられるのが副社長な以上、彼に飛電側を代表させるのはそうおかしくないと思います。

      いや、それは変だと思います。デイブレイクタウンの事件が起きたのは12年前です。隠蔽が行われたのはその頃の話で、副社長はやったとしても「現状維持」でしょう。
      可能性はあり得なくありませんが、当時から隠蔽を指揮したのが副社長だとは考えにくいと思います。普通に考えれば当時の社長などトップが隠蔽に関わったと考えるほうが自然でしょう。社長に対する情報も含めて副社長が全て隠蔽したとも考えられなくはありませんが、現時点でそこまで副社長がやったと或人たちが疑う根拠もないと思います。

      >イズと副社長に対する反応の違いはヒューマギアか人間かにもよるんじゃないでしようか? 相手がヒューマギアより人間の方が交渉する余地がある気がします。

      そういう価値観もあるかもしれませんが、私は「或人がそう思う」とは思いません。ヒューマギアと人間にそんな線引きしている人物としては描かれていないと思います。或人ならむしろ「副社長は教えてくれなかったけど、イズなら知ってることは話してくれるんじゃないかな」と考えるほうが自然だと思います。

      >作中の様子ではヒューマギアの使用を中止することが不可能なほど社会にヒューマギアが浸透しているようです。

      不可能と言うほどの描写がありましたっけ? 少なくともお笑いと寿司屋に関しては「いないと成り立たない」わけではないはずです。
      「有ると便利で、みんな使ってる」ものではあるでしょうが人が殺されるリスクを犯してまで使うのは一般的な反応ではないと思います。日本的な思考としては人命に関しては”万が一”でも明らかなリスクがあるなら中止に追い込まれるのは珍しくないと思います。

      少なくともヒューマギアを回収すれば事件が起きなくなるのは確かでしょう。この状況で立て続けに事件が起きていて、会社がテロリストが組織的に活動していると公表までしているのに何の対策もなしに使い続けるのはリスク感覚が異常だと思います。

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    2. 全員が全員少しも「自分だけは大丈夫」と思わずに最悪の事態を想定して対策するんですか。ヒューマギアに限って「リスクがあるなら使わない」と簡単に言えるのは今この時代にヒューマギアがないからという要素を多分に含んでいるからじゃないですか? ヒューマギアは「今の時代のもの」と言われていましたし、お笑いも寿司屋もヒューマギアを使った方が繁盛していましたよ。勿論無くてもできなくはないでしょうが、少なくとも使った方がかなり有利になるくらいはありそうです。日本だけヒューマギア回収なんかしたら経済界からの反発がかなり強そうですがそこは気にしないんですか?
      こうしたことから考えると現実のスマホくらいの普及度だと思います。例えばスマホの爆発とかなら点検とかはしてもらうでしょうが、スマホがハッキングされる事件が起きたからといって使うのをやめることはないでしょう。種類が一種類しかないなら尚更です。
      そもそもこれまでの描写だとヒューマギアの暴走が公表されているのは或人や迅の行動圏内ですよね。事件の発生地区が局所的である限り、政府の対抗組織としてのエイムズが対処できると見積もられます。この状況ではヒューマギア回収よりテロリストの殲滅が叫ばれてもおかしくないはずです。
      勿論不安だからヒューマギアを辞めるという所もあるでしょうが、それが全体に及ぶとは到底考えられません。

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    3. >ヒューマギアに限って「リスクがあるなら使わない」と簡単に言えるのは今この時代にヒューマギアがないからという要素を多分に含んでいるからじゃないですか?

      それを持ち出すのはナンセンスだと思います。あなたが「ヒューマギアがある世界」から来た人間でない限り、あなたもまたリスクが高いとも低いとも断定はできないはずです。
      世界観が現代ベースで、ヒューマギアが危険であると判断する人間がある程度いて、そして実際に被害が出ていることは作中の事実のはずです。少なくとも不破は、彼が「ヒューマギアがいなくなるなら人類が滅びても構わない!」という破滅的思想の持ち主でない限りはヒューマギアがなくても人類は生きていけると考えているはずです。ヒューマギアは撤廃できるという考えは作中でも有りな考え方だと思います。

      >お笑いも寿司屋もヒューマギアを使った方が繁盛していましたよ。勿論無くてもできなくはないでしょうが、少なくとも使った方がかなり有利になるくらいはありそうです。

      それはそのとおりだと思います。そういった人も現実に存在するでしょう。しかしそれは「利益のためなら安全は無視してもいい」という思想に基づいた発想だと思います。現実で言えばブラック企業と呼ばれると思います。
      では或人や遊園地の支配人がそう考えているかと言えばそうではないと思います。もしそうだったらゼロワンは利益優先のブラック企業を肯定する凄まじい作品になりかねません。私はスタッフにそんなつもりはないと思います。

      >日本だけヒューマギア回収なんかしたら経済界からの反発がかなり強そうですがそこは気にしないんですか?

      世界での話なんてあると思われるのですか?
      そうだとしたら或人たちは世界中を舞台に戦っていかないと奇妙になると思います。アークとやらを起動するために近場で済ます必要があるとしたら、それはそれで「なんで事件はこの周辺でだけ起こるんだ? 敵の拠点はこの辺りにあるかもしれない」といった発想が出てこないと不破たちが無能になってしまうでしょう。
      私はあまりに不都合がことが多すぎるので「外国」なんてものはこの世界には存在しないと考えたほうが適切だと思っています。

      >例えばスマホの爆発とかなら点検とかはしてもらうでしょうが、スマホがハッキングされる事件が起きたからといって使うのをやめることはないでしょう。

      それは明らかに間違った認識だと思います
      あなたの例で言えば「スマホがハッキングされて突然爆発する」のがヒューマギアの暴走だと思います。想像してみてください。あなたがスマホを使ってる瞬間にスマホが爆発したらどうなるか。手で持っていれば指が吹き飛び、耳に当てていれば耳が吹き飛び、それ以上の損傷を負うことも充分考えられるでしょう。そんな危険が「かもしれない」どころか実際に立て続けに起こっていて、公式発表まで出ている状況でもあなたは「便利だから」とスマホを使い続けるでしょうか?
      暴走ヒューマギアはそんな規模では済みません。あなたを殺した後にあなたの家族も一般市民も区別なく殺し続けます。仮にあなたの側にヒューマギアがいなくても、たまたま立ち寄ったレストランやコンビニが暴走ヒューマギアが殺戮を行っている現場になるかもしれません。
      危険性をあまりにも過小評価していると思います。

      >そもそもこれまでの描写だとヒューマギアの暴走が公表されているのは或人や迅の行動圏内ですよね。事件の発生地区が局所的である限り、政府の対抗組織としてのエイムズが対処できると見積もられます。

      ”今は”一部でしか起きてないから大丈夫なんて危機意識が低すぎると思います。「デイブレイクタウンは暴走ヒューマギアが原因」と発表されたということは、第二のデイブレイクタウンが生み出されてもおかしくないと市民ですら思いつく状況なんですよ。街中に警察や軍隊が配備される警戒体制になってもおかしくないと思います。
      エイムズが対処できるのは現状だと最大でもたったの二箇所なのに安心するほうがどうかしてると思います。バルカンやバルキリーをすぐに量産できないなら最低でもヒューマギアの使用領域を限定して対応できる範囲を狭めるくらいはしないと安心できないと思います。

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  3. 前作のライダーとかは、フォームチェンジアイテムを手に入れるのに随分苦労をかけてたのに、ゼロワンでは努力ゼロで、いつのまにか秘書が作って持ってきてくれているので盛り上がりませんね。大金持ちライダー故の特権ということでしょうか。

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    1. しーばさん、はじめまして。

      入手過程はあっさりしてますね。「イズ/唯阿が用意してくれてました」ばかりです。
      面白みや盛り上がりは全くありませんが、最初から切り捨てるつもりなら有りだと私は思います。無駄に時間をかけるくらいなら短いに越したことはありません。「入手過程よりそのアイテムを使った活躍に時間を割いたほうが販促になる」という発想ならそれは正しいと思いますし。
      販促ノルマをストーリーに取り込むことにやる気があるようには最初から見えないのでゼロワンに関しては別に構わないと思っています。

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  4. >「今明かされるデイブレイクタウン衝撃の真実!」って感じのお話だったのですが、視聴者はデイブレイクタウンについて全然知らないからただの説明にしかなっていませんでした。
    ただの説明で何が問題ですか? 結局作中のキャラも視聴者も最後に「デイブレイクは滅亡迅雷.netの仕業だった」という事実に辿り着いたことには違いありません。

    >この内容で或人と不破にわかり合われても視聴者目線では全然共感できません。
    「なんで対立してたんだろう?」という印象のほうが強いです。
    >不破は或人との確執が早くも消えたみたいでした。
    ヒューマギアへの考え方が真逆だからでしょう。或人は夢のマシン、不破は殺人マシンだと捉えているのに、対立していないと見るのは無理があるでしょう。それに今回の話を経ても、二人の考え方は同じになった訳ではないです。少し人間性を見直したくらいでしょうね。根本となる部分が解決していないのにどうして確執が消えるなんて発想に至るのか理解できません。

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    1. >ただの説明で何が問題ですか?

      面白くないことが問題です。説明のための説明は面白くありません。説明を如何にストーリーに落とし込むかが脚本の腕の見せ所だと思います。

      >根本となる部分が解決していないのにどうして確執が消えるなんて発想に至るのか理解できません。

      それをやると、後で話を蒸し返すことになるからです。つまらない展開になるのがわかりきってることをやりたがるとは思えないので、このままなし崩しになっていく可能性のほうが高いと思っています。

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  5. フライングファルコンって翼もジェット噴射もないので飛んでいる感じがしませんでした。どうせ後半ろくに使われなくなるのが分かっているのに、ここで見せ場を作らないでどう販促するんでしょうかね。

    あの映像を記録していたのも、実はヒューマギアが使えるチップを使用していたただのカメラだった、とかいう雑な処理なんでしょうか。

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    1. >フライングファルコンって翼もジェット噴射もないので飛んでいる感じがしませんでした。

      機械系なのに特に何もないのは不思議でしたね。

      >あの映像を記録していたのも、実はヒューマギアが使えるチップを使用していたただのカメラだった、とかいう雑な処理なんでしょうか。

      あれは謎ですよね。ヒューマギアなのに暴走してないし、それは”旧型”だからなのかもしれませんが一刻を争う危機的状況でやらせることが録画ということも腑に落ちません。
      「旧型ヒューマギアは今のヒューマギアと違って、リアルで言うところの作業用機械程度のスペックしかない。あれは監視カメラ代わりの旧型ヒューマギアだった」とかなんでしょうかね。

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