『名探偵プリキュア!』3クール目まで見終わった時点での感想

2026年10月27日
『名探偵プリキュア!』の3クール目を見終わった時点での感想です。厳密には39話(おジャ魔女のコラボ回)まで見た時点での感想です。


3クール目も探プリは平常運転!

・悪くなることは有っても、良くなることは特にない。いつもの探プリクオリティでした。
キャラとストーリーは極薄。推理パートの長さと退屈さも据え置き。バトルは人数が増えた分だけバンク時間が伸びて更に短くなりました。
良くも悪くも変わっていないので良くも悪くも安心です。つまらないと思った人は見る必要は特にありませんし、これまでも面白いと思っていた人は変わらず楽しめるでしょう。


今更のルルカ編:27~31話

・キュアアルカナが仲間になるまでの27~31話はエクレールの販促ノルマを除くと実質ルルカ編でした。
アルカナシャドウ編が途中で折れてたので仲間にするには改めてルルカ編をやり直すのは当然なんですが無駄も当然多かったです。
肝心の内容は説明の羅列でした。半分は新キャラで現状の黒幕ポジションのデッチアゲインの紹介とエクレールの販促回で、決着がついた前後編の30&31話を除くとルルカの話があったのはロンドン時代の回想があった29話くらいでした。
その29話も本当に「説明」でよく知らない人の知らない過去を断片的に見せられるだけでした。
しかもルルカ説得のキーパーソンであるクレアにとっては既知の情報ばかりだったので物語としては必要性も薄かったです。

・そこまでして回想をやっておきながら肝心の2人の仲を描けていないので説得力もドラマも薄かったです。
これも推理重視にしたせいでしょうね。普通だったらどういう過程で仲良くなったか、どこを好きになったのかとかを描くのに、それを探偵云々の話にあてているからトップオブリリーがどうこうの話しか残りませんでした。
推理に本腰を入れる気はないのに時間は推理に割き、それでいて「本編はメインストーリー部分でしかやらない」という旧態依然とした体制は崩さず、つまらなくて長くて何も残らない推理パートと短くてどうにもなってないメインストーリーという何も良いところがない結果がずっと続いています。
デッチによる恣意的なチョイスの回想とか使うならそれこそ断片的に描かれることを活かして、「そこから論理的考察を重ねる」とか「何気ないところに空白のピースを埋めるヒントがあり、そこに気づいたときに事件解決が大きく進む」みたいにすればいいのにそういうところには推理が働かないんですよね…


デッチアゲイン

・デッチはいかにもな悪役だと思いました。
ルルカの力であるシャドウはデッチの借り物でした。相変わらず過保護っぷりに引きました。
こんなの出して「アルカナシャドウは大したことないんですよ~ ルルカなんてデッチに比べたら下っ端ですからね~」と小物アピールするくらいなら悪役なんてやらせなければいいのに!
人物としてはデッチには悪役以上の役割がないので特に言うことがありません。キュアアルカナ初登場回でうろたえて悪役としての格も下がったのでラスボス候補って感じも消えてしまいました。
元々持て余している幹部に更に人数が一人増えただけです。デッチが一人で悪役がんばってるので、最近のプリキュア同様に「ラスボス一人を悪者にして、残りの幹部は無罪!」みたいな展開になりそうだなと今からうんざりしています。


結局メンヘラかよ!

・ルルカ編はオチが話になりませんでした。
結局、ルルカの思い込みによる暴走でしかありませんでした。クレアの気持ちを無視しているので擁護の余地もありません。迷惑なメンヘラです。
「そもそも予言が正しいかなんてわからないだろ。なんでアンナたちまで確定事項として受け止めてるんだ?」と最初から疑問に思っていたのでどんでん返しどころかストレートに不自然なだけでした。
予言通りになったことがほとんど無く、予言を一番信じているウソノワールが「なんで予言通りにしてるのに上手くいかないんだよ?!」と何度もヒステリー起こしてた状況で言われても説得力がマイナスです。

・ルルカもアンナたちも言ってることが支離滅裂で推理ものとしても終わってました。
ルルカ「ダメだと思うからダメ! クレアは大王になるに決まってるの!」
アンナ「大丈夫だと思うから大丈夫! クレアさんなら大王になってもなんとかなる!」
と、ルルカもアンナたちも悲観論/楽観論という思い込みでしか話していませんでした。推理ものを名乗るならちゃんと論理的推察を重ねろよ…

・おまけに台詞単位の説得力も逆効果になっていて呆れ果てました。
解決した31話ですら、クレアに「ルルカの推理が外れたことはない…」と言わせておきながら実際には
「クレアは大王である。なぜならルルカの世界を嘘で覆ったからだ!(ルルカが勝手に思い込んで暴走してなければ成立しません)」
という迷推理にも程がある見当違いな推理でしたし、アンナの方も「そんなものは重ねた推理じゃない!自分で見つけた答えじゃない!」と言っていましたが、アンナたちがこれまで他人に教わってきてばかりで自分で答えを見つけたことが数えるほどしかないので説得力がマイナスでした。
なんでキャラの決め台詞にかけた台詞すらまともに機能してないんですかね…

・肝心要の説得も「一緒にいたい!」のゴリ押しで今までの展開の意義が感じられませんでした。
これじゃ26話でウソノワールを倒した後にそのまま説得に入っても特に変わらなくありませんか…?
この発言がメンヘラに効くのは納得ですが求めているのはそういう説得力ではありません。


ルルカの正当性がゼロ

・結局、ルルカの正当性は最後まで一つも感じられませんでした。
エクレールは1話前からエクレールになっていて、クレアが大王であることも阻止できず結局大王にはなった扱いで、怪盗団はウソノワールを倒して鎧を回収した以外は野放しのままです。
本当に何も進展していません。こういう展開だと結果的に敵の野望を阻止したり、最強パワーを手に入れたりして「あの出来事がなければ後のこのタイミングで負けてたね」みたいな結果オーライ感を出すことが珍しくありませんが、キュアアルカナの力すらこれも1話前から持っていたものなので何のプラスも見当たりません。
ルルカは悪役としても結果を出せてないんですよね…
アルカナシャドウの力は悪堕ちで手に入れた力どころかデッチからの借り物でしかありませんでした。おまけにアルカナシャドウになった後ですらウソノワールに勝てていません。
この有り様でシャドウの力の持ち主であり、ウソノワールより強そうなデッチにどうやって勝つつもりだったのでしょう?
クレアが大王になることを阻止してもウソノワールたちが世界を嘘で覆ったり暴虐非道を尽くす世界になったら意味がないと思うんですけどね。

・ルルカの出奔を認知していたことで、シュシュタンが沈黙していた理由は更に謎が深まりました。
ルルカが目的を持って出ていったことも知っていたのになぜずっと黙っていたのでしょう? 不可解です。
こんな雑なキャラの動かし方をしておいてルルカとクレアの話には耳を傾けてくださいなんて無理ですよ。


名探偵エクレールと2人のモブ

・アンナとミクルはルルカ編でもただそこにいるだけのモブでした。
探偵役をクレアに奪われたことで完全にモブになっていました。
ルルカとクレアの話が2人の間で完結していたこともあって何の役割もありませんでした。
こういう状況だと「クレアはルルカと戦いたくないから変身解除までは2人の役目になる」みたいな展開がありがちですが、バトルもエクレール一人で倒してしまい、2人はやられ役でしかありませんでした。
マジでモブだったと思います。アンナたちを出さずにクレアとゲストキャラとレイ、エリザなどサブキャラだけで話を回してもほぼ同じ内容にできたと思います。
主人公が主役である必要は無いとはいえ、いくらなんでもモブ過ぎます。モブをここから主役に持ち上げようとするのは無理でしょう。


キュアアルカナ

・アルカナブライトになるかと思ったら名前はキュアアルカナでした。
キュアアルカナの武器で4人必殺技は驚きました。まるで主役じゃないですか。
杖が増えることにはもっとびっくりしました。増やせるんですね…
何もかもキュアアルカナのおかげみたいな絵面で、他の3人が杖を受け取った後も一緒にビーム発射する以外は特に何もしないから「キュアアルカナ+3人」にしか見えませんでした。
すごい優遇っぷりでした。「元敵だと売れないかもしれない…」みたいな腰の引け具合が感じ取れます。
私としては「だったら最初からやるなよ…」としか思えません。

・最強必殺技はたぶんスターキラリングブローチなんでしょうし、アルカナの4人技が最強のままだと困っちゃうんですけど、そうすると今度は「なんでアルカナで4人技を用意したの?」という疑問が生じるんですよね。
39話までに倒した中で一番強そうだったのが初変身回で戦ったアルカナシャドウの残りカスで4人技を出す必要性が見当たらないので困ります。

・キュアアルカナのデザインは普通だと思いました。白百合がモチーフだから白。アルカナシャドウが黒ベースだったから白。
率直な印象としては「アルカナシャドウのデザインを真っ白にしてつまらなくしたもの」という印象です。
差し色や飾りも全然無い純白が基本なので「塗り絵?」と思うくらいに不完全な印象で物足りないです。
変身してるルルカが純白が似合う性格でも何でも無く、「私はファントムに加担した罪人だし…」とグチグチ言ってる(言ってるだけで具体的な贖罪は特に何もしない)灰色マンなので余計にしっくり来ません。


名探偵キュアアルカナと助手のクレアと2人のモブ:32~39話

・何も無い!
「しばらくはキュアアルカナの販促回でろくに話は進まないだろうな」とは予想していましたが、想像以上の中身の無さでした。
ただでさえ推理パートで時間を食いすぎていたのに、4人全員の変身バンクをフルに流したせいで「バトルパート7分のうち5分がバンク」みたいな目に見えてイカれた状況になりました。
もう何するアニメでしたっけ、これ…?

・ルルカ編としてもどうにもなっていませんでした。
ゴウエモンやアルカナシャドウ被害者の会や所長など「ルルカは悪くないよ~」というヨシヨシ展開が多すぎてかえって反感を抱きました。
なんでゴウエモンが「怪盗だった過去は消えない。過去を背負い続けて生きろ」とかまとめてくれてたのに、次の回では被害者たちに「ルルカさんは悪くないから~」とか言わせてるんですか?!
払拭するにはルルカ自身が動かないといけないのに全然動かないせいでルルカの印象が一向に良くなりません。
「コミュ障」であることと「行動力が無い」ことはイコールじゃないのにそれすらわかってないように見えます。
本編の言動で見ても、ファントムに参加して怪盗活動をするくらいの自主性は有るはずなんですけどなんでこうなるんでしょうね? キャラの解釈がおかしいと思います。


推理は更に悪化

・アルカナ販促編では推理は更に悪化しました。
「容疑者AでもBでもないCが犯人だ!」みたいな消去法が増えました。
論外過ぎて呆れを超えて怒りが湧いてきます。推理を舐めてますよね。
スタッフはいったいなんで推理もので密室殺人だの絶海の孤島だの橋が一本しかない山奥のペンションだの普通じゃ考えにくい環境が多過ぎると揶揄されてると思ってるのでしょうか。
そうでもしないと「犯人はこの中にいる!」が成立しないからなんですよ。
不特定多数の人が出入り可能だと他にも候補者が無数に考えられて犯人を絞れる環境にならないんですよ。
32話のサングラス泥棒事件は舞台が「オープランテラスのカフェ」で作中でも「外から幼稚園児が突然乱入してくる」という環境だったのに「犯人はこの中にいる!」と無茶苦茶なことを言ってました。
34話の掛け軸の持ち主探しでは「テレビで持ち主は来てくださいと呼びかけて」、「すぐに来たのが3人だからこの中に持ち主が必ずいる!」と無茶苦茶なことを言ってました。全員騙りで、本当の持ち主はまだ呼びかけがあったことすら知らないかもしれないんですよ…
36話の本屋の金メダル泥棒では「誰も店の外に出てない足跡」「盗んで外に出た後にわざわざ戻ってきた犯人」「誰も見てないのに変装し、わざわざ杖を使って盗んだ犯人」「足跡のイメージ図から机までが遠すぎて杖で届くように見えない」「杖を使ってないことを根拠にしていたけど、容疑者紹介時に杖を突く音がしている」とひときわ支離滅裂でした。
本当に酷すぎて話になりません。レベルが低いとかじゃなく、これのどこが推理として成立しているのかが一番の謎です。


個人的にはダメだと思うこと

・個人的にはEDやエンドカードでの先の展開のネタバレが酷いと思いました。
キュアアルカナは初登場の1話前で後期EDになって先に登場しちゃうし、スーパー化?と思しき姿も38話のアイキャッチとエンドカードで先に出ちゃいました。
普通におかしいと思います。玩具CMならまだしもなんで本編の一部であるEDやアイキャッチで出しちゃってるんですか。エクレールは誰だ?!のどころじゃありませんよ。



今後の展望


メインストーリーはいまだに何もない

・一応有るには有ったんですけど内容が無さ過ぎてかえって何も無い感が強まってしまいました。
37話のウソノワールとアンナの問答はかなりヤバいと思いました。
ウソノワールの言っていることの大半が詭弁か根拠不明で真に受けてるアンナの方がおかしいように見えてしまいました。

「俺達は人間からも妖精からも忘れられた種族で居場所がないんだ! だからこの世界を作り変えてでも自分たちの居場所を作るんだ!」という主張は本当にそれが事実なら一面的に正当性が感じられます。
加害性や迷惑という点を除けば必要性に迫られた真摯な願いですからね。”忘れられた”という被害者意識が正当なら力づくでもやろうとする正当性も無くはありません。
でも本当にそうなのかがわからないんですよね。少なくとも現在進行系で迫害されている様子はありません。
たとえば、これが忘れられた種族だと気づかれた時点で「こいつは忌まわしい瞳十字族だ! 殺せ!」みたいにさっきまで談笑してた相手が武器を持って集団で殺そうとしてくる、みたいな迫害っぷりなら世界を作り変える必要があるのも理解できます。
人間に化けられないから人間世界に入れないのはわかりますけど、妖精相手なら普通に接触すれば普通の関係を築けるように見えてなりません。
怪盗団ファントムは元々「いけ好かない妖精」が作った組織だとジェット先輩に認知されていましたし、ウソノワールたちが忘れられた種族だと明かした後でも物知り妖精のはずのシュシュタンすら「忘れられた種族? 何それ?」と完全に知らない様子でした。
この環境で、かつかつては人間と一緒にトップオブリリーを開発するくらいに接点が合ったのなら友好的に接すれば少なくとも妖精の世界に馴染むことは可能だと思います。

「嘘を実現させる能力は短時間しか持たないし、変身もできない。つまり『嘘がつけない』。お前と同じだ。キュアアンサー」
「お前が嫌う嘘。全てが嘘で覆われれば嘘が真実になるのだ。嘘は真実と等しい」
この2つは完全に詭弁だと思いました。
「嘘がつけない」の方は実行可能かどうかの問題とポリシーの問題なので全く関係がありません。
それはウソノワールに変身能力を与えた場合を仮定すれば一発でわかることです。現実改変に至っては「大王になったら嘘が永続するはず!」って自分で言ってましたしね。できるならやるんだから、可能でもやらないアンナとは同じどころか真逆です。

「嘘は真実と等しい」はまさに詭弁です。
それは”主観的”真実でしかありません。ウソノワールにとってはそうなんでしょうけど、一般的に言えば偽りの世界は偽りでしかありません。
一般的に言う真実とはそういう主観を排してもなお変わらない不変の事柄を指す単語なので完全に嘘です。

・ウソノワールが詭弁を呈すること自体は無しではありません。悪党だし自分の都合を押し付けてくるやからですからね。元々正当性を必要としていません。
問題なのはアンナがなぜか真に受けていたことの方です。
聞いただけで「いや、それは違うだろ」と完全否定できる内容を鵜呑みにしていては正義の味方として不安を感じますし、名探偵としては論外でしょう。

・個人的にもっとヤバいと思ったのは突然ウソノワールに対して「予言ばかり信じてないで自分で一歩踏み出せよ!」とかキレ始めたことです。
普通に意味がわかりませんでした。「予言を信じること」と「お母さんの言うことを信じること」に大した違いがあると思えません。
「お前が母の言葉を信じるように、私はミラージュの書を信じる」
と言っていましたし、描かれてないから知りませんけどウソノワールにはミラージュの書を信じるべきだと確信した出来事があったのでしょう。
何かを信じて行動していることはアンナもウソノワールも違いは無いと思います。
行動云々は怪盗団ファントムとして活動しているだけで充分でしょう。
一歩踏み出す!とか言っているわりにはアンナには夢も見当たらないし、いろんなことに首を突っ込むようなアクティブさも感じたことがないので説得力を感じません。
これでウソノワールを批判する資格があるとは思えませんでした。

・31話のキュアアルカナ初変身回以来のシリーズ構成回でこれというのがかなり不安を感じました。
これまでの積み重ねが全然できていない上に単体でも支離滅裂だと思います。
「そういう話なんだよ!」と大きな声を出して強引に話を持っていこうとしているように見えてなりません。


この話はちゃんと意味があるのだろうか?

・唯一まともかもしれないと思えた進展はミクル関連でした。
ミクルを見ても無反応の所長が不思議でした。所長がおばあちゃんじゃないなら、ミクルの言っていた「おばあちゃん」は誰なんでしょう?
お婆ちゃんと言える年代の候補者が所長以外にいないので考えようがあまりありません。
最終的に過去にタイムスリップしたアンナか、年寄りであろうシニアンくらいでしょうか。どちらも脈絡が見当たらないのでぽっと出は避けられなさそうです。

・ミクルが孫でないとしても所長の行動は不可解だと思いました。
ジェット先輩の報告で「ポチタンが連れてきた未来人」と情報が伝わっているはずのアンナにも無反応でした。これは奇妙だと思います。
「本当にペンダントが2つ有るとはね」なんて反応は見せるのに未来人には無反応でロンドン事務所所属のはずのポチタンに問い質すこともないなんておかしいです。
いつもの何も考えてないがゆえの不自然さなのか区別がつかない。


残り8話でどうにかなるわけがない

・どうせダメだろうなとは思っていましたが、まさか39話まで経っても「スーパー化アイテム入手編その1」が始まっただけとは予想の遥か下でした。
4人分の承認が必要でその1が終わったところなので、最後の一人とアイテム入手をまとめて同じ回で片付けても最低3話、長ければ4話以上もかかることが目に見えています。
アンナとミクルをセットにしてもアイテム入手回までまとめて片付けるのは無理が有りすぎるので2話で済ませるのは困難を超えてやらない方がマシでしょう。
これで42話まで内容が予約済みで、残りは多くて8話です。39話まで全く進まなかった話が8話で終わるなんて有るわけありませんね…
39話にもなって「これから何するんだよ? 何したら終われるの?」どころか、
「何も始まらないんだけど何なのこれ?」という印象のままです。






コメント

0 件のコメント :

コメントを投稿

 コメントは承認後に表示されます。
*過度に攻撃的な言葉や表現が含まれている場合、承認されない場合がございます。節度と良識を保った発言をお願いいたします。